ゆたんぽを抱いて寝る。

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猫のこと、本のこと、アニメのこと、野球のことetc...思いついたまま、気の向くままに。

ゆたんぽを抱いて寝る。

未乃タイキ作品とぼく

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あれから十数年、僕はまだ未熟モノ

 

今日のゆたんぽ

家に帰ると、クローゼットが開いているときがあります。

こういう時は、大抵ウチの猫が中に入った証拠。

 

いくら閉めても入ってくるのでほったらかしにしておいたら、中の服が毛だらけに……

 

 

まぁ、それ自体はいいんですが、今日中を覗いたらちょっとお高いコートにベットリとついたゲロが…………

 

 

 

クリーニング、いくらすんだろ……ハハッ。

 

犯人(犯猫?)は知らんぷり

 

あの頃も楽しかった

さて、今日の見出しにも使いました未乃タイキ先生の「終わらない鎮魂歌を歌おう」

 

ドラマCD→Flash→リメイクという変遷を辿り、今はYoutubeで全編公開されてます。


いやぁ、今見るとほんっとに懐かしいですね。

当時は○学生だった筆者。

 

どうでもいいけど○学生って書くとイヤラシイ気持ちになりますね。あっ、筆者だけ? あぁ、ハイ。

 

 

当時はほんっっっっっとうに見まくりましたね。

友人と夜な夜ないろんなFlashアニメを見てはメッセンジャーで夜遅くまでやりとりして、眠くなって落ちる。

そんな毎日。

後に偽与野まつりに参加したのがきっかけで二次創作小説を書き始めることになるなんて当時は思いもしなかったですね。

 

筆者が見始めた当時は、上にも貼った終わらない鎮魂歌を歌おうの他に「英雄にはなれない僕らだから」が公開されてた気がします。

演劇とかお芝居とかは割と大人になってから好きになった筆者ですが、リアルタイムで学生時分に演劇やってた人なんかは筆者以上にグッと来たんじゃないかなって思います。

 

あれから十数年。

制作がFlashから別のソフトに変わってもなお、未乃さんの作るお話がほんとに好きです。むしろ大人になったからこそ別の視点で見ることが出来たりして。

「アンブレラファイター!」なんかは今見るとほんっとオトナって不条理だらけだなって思いますし、「さぁ、けたたましきこの日々に」なんて二次創作で結婚生活だなんだって話を書いたくせにあれから○年経っても俺は独り身だなってグサッと来たりするし(それは自業自得)

 

偽与野区役所作品、本当に今見ても楽しめる作品ばかりなので見たことがないよっていう人はぜひ。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

横浜「偽与野作品の話なのに我々は紹介すらなしですね次本君」

次本「仕方ありませんよ、なにせ『横浜君と次本君』はYoutubeに載ってないですから」

横浜「時代の波にのまれてしまったと言うやつですね」

次本「キミは最新作に出ているじゃありませんか。女性と共演なんて羨ましい」

横浜「難易度低い女に興味はないので……」 

 

まさかの横浜スピンオフ(?)作品!

次本もちょっとだけ(回想で)出るよ!

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