
タイツはいいぞ
高性能であることは分かった
温かいお茶が美味しい季節になってきました。コーヒーばかり飲んでいるように見られがちな筆者ですが、たまには紅茶やら緑茶やらも飲んだりしてるんですよ?
お茶の好みなんてのは人それぞれなので一概に「これが美味しい!」とオススメできるものってなかなかないんですが、個人的な好みの話をすればアッサムが好きかなと。

これは昔筆者が毎日紅茶飲んでた時期に買ってた茶葉なんですが、ストレートで飲んでもよし、ミルクティーにしても良し、チャイにして飲んでも良しの本当に万能選手かつコスパ最高な一品でした。
チャイ、美味しいんですよね。筆者はシナモンとジンジャーを入れたチャイが大好物。これからの季節は特に美味しく感じますね。遠きインドの地に思いを馳せるような、そんな味。
まぁ、インド行ったことないんですけどね。
筆者がよく見ているチャンネル。インドはこういう国なんだと勝手に思ってます。インドの屋台おいしそう……
タイツの日
11月2日はタイツの日なんですって。
どうも、タイツもいいけどニーハイもね! がモットーのLITさんです。
どうして11月2日がタイツの日なんでしょう。良い(11月)ニーハイ(28日)みたいに語呂合わせってわけでもないでしょうに。と思ってググったらちゃんと答えが見つかりました。インターネットはすごい。
11月2日「タイツの日」由来
タイツは片足ずつ編み、 後で一つに縫製されます。その姿が数字の11と似ていて、 2つがペアであることと、11月からは女性がタイツでおしゃれをするベストシーズンであることが由来となっています。
少年時代、筆者と友人Kは2万年議論され続けてついに答えの出なかった議題でしばしば衝突していました。あるいは、フェルマーの最終定理かABC予想の如く、世界中の学者たちが議論しても答えに辿り着けなかった難題。それすなわち、
ニーハイとタイツ、どっちがえっちか問題です。
筆者は断然ニーハイ派です。絶対領域原理主義と言ったほうがメジャーですね。いいですか、エロティシズムとはそれすなわち見えるか見えないかが大事なのです。ニーハイとスカートが織りなす絶対領域には、その全てが詰まってるんです。素肌が見えるか見えないかという、そのギリギリのラインが生み出すそれは、まさにエロティシズムの具現化と言っても過言ではないでしょう。ちなみに、キュロットスカートとオーバーニーソックスの組み合わせがLITさんは大好きです

という持論を十数年展開してきたんですがね、最近になってタイツもいいなということに気付いたんですよ。あの絶妙な透け感がね、たまんなくえっちだと思うんですよ。あと、季節限定感ってあると思いません? いや別にタイツは冬だけじゃないでしょって話もあるかもしれません。でもね、やっぱり冬ならではみたいなところあるわけですよ。冬の風物詩感あるじゃないですか。そろそろ歳時記に載ってもおかしくないだろうし、タイツを季語として俳句に使ったらそれだけで夏井先生に褒められるんじゃないかとすら思うわけですよ。

生足にニーハイもいいけど、タイツもいいですよね。
えっ、節操が無くなってきただけではって?

大体あってます。