ゆたんぽを抱いて寝る。

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猫のこと、本のこと、アニメのこと、野球のことetc...思いついたまま、気の向くままに。

ゆたんぽを抱いて寝る。

憧れのサイン

みっくだけ『三玖のサインです』、で通じるのズルいよね

 

プチ自慢させて

即売会でサインをしてもらう。

そんな光景も、今や遠くになりにけり。

ふとした瞬間、例の病魔は果たしてどうなっていくんだろうなぁと考えます。増えたり減ったりしながら、ゼロにはならないで最終的にはカゼみたいな扱いになっていく……というのが落としどころになっていくんですかね。

 

好きなアーティストや応援している人にサインをいただくのは、ドキドキするのと同時にとてもうれしいことです。かくいう筆者も、いただけるときにはサインをいただいて大事に保管しているものが多いです。

サイセイの物語を買ったときにいただいたサイン。

誕生日翌日だったので、わがままを言って誕生日を祝ってもらいました。大事な宝物です。

これも前に紹介しましたが、Re:na.netの大阪ライブに行ったときに新譜「パロディ」のカバーにサインしてもらったもの。本当に素敵なライブだったし、まさか10年越しで同じ会場を外から見ることになるとは思いませんでしたね。

 

みんなどうやって処分してるんだろう

こんばんは、本を売るならのお店で手に取った古本が明らかにサイン本だったことがあるLITさんです。

どうして手放してしまったのか。ファンじゃなくなったのか、持ち主が他界してしまって遺族がまとめて売り払ったのか……その物語を読むことはできませんが、その日はなんとなく気になって仕方ないまま家に帰りました。

 

みなさん、サイン本って持ってますか?

憧れの作家先生からのサインが入った、世界に一冊だけの本。書店で「サイン本」として売られている物はもちろん、中にはご縁あって直接サインをいただいた……なんて人もいることでしょう。

実は筆者も何冊か持っています。そのうちの一冊は、筆者が愛して止まない冴えない彼女の育て方のサイン本

イベント特典で販売された丸戸史明先生のサイン本は、今でも大切にとってあります。丸戸信者と言っても過言じゃない筆者。青春のすべては喫茶店ファミーユと共にあるといってもいいくらい、それくらいパルフェにすべてを費やしたあの日々。

そんな憧れの丸戸先生のサイン本、実家においてあるので今度引っ張り出してみましょうかね。

 

 

して。LITさん思いました。

作者でもなんでもない人のサインが入ったサイン本作ったら面白いんじゃね?

 

と。

我ながら馬鹿な事してるなぁと思います。きっと楽しいライブの後だったり寝不足だったりで頭がどうかしていたんだと思います。ちょうど手元には、都合よく可愛い女の子から私物にサインをしてもらえる魔法のような券があり………

 

 

やっちまったぜ☆

 

将来(自分から手放すことはありませんが)何かの間違いで本を売るならのお店で見かけた人が首をかしげること間違いなしのサイン本。私物サインあと1回分たまったらもう一冊作ろうと思います。

作家のサインが入った小説持ってる人は多いと思いますが、よもやコスプレイヤーさんのサインが入った小説を持ってる人は――

 

 

 

……こほん。間違えました。

 

 

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正しくは『コンカフェ店員さんのサインが入った』でした。大変失礼しました。

高森奈津美さんの妹の小鳥居夕花さん、みたいなざっくりそういう話です。よろしくどうぞ。

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