
やっぱティオすけだよ
2日でたった23時間しか遊べてない
「界の軌跡」が我が家にやってきて2日経ちました。現在第一部が終わり、いよいよ第二部へ突入といったところ。前発表があったかどうか忘れましたが、今回も「創の軌跡」同様3ルートに分かれての攻略となるようです。

※これは創の軌跡の画像
今回はリィン率いるトールズⅦ組ルート、ヴァン率いる黎のメイン裏解決屋ルートに加え、これまた創の軌跡以来となるルーファス率いる新生帝国解放戦線ピクニック隊のルートとなるようです。
様々な思惑と勢力が動いており、各地のあれこれが複雑に入り混じった本作。第一部では反政府系組織の裏になぜか単独行動しているらしい結社の執行者No.XX-aイクス・エルダリオンが居たわけですが……はてさて、そのあたりはどうなるのやら。平日は遊べる時間がぐっと減りますが、楽しく遊びたいものです。
色々と懸念されていた《御伽の庭城》改め《黑の庭城》ですが、こちらは思った以上に攻略に時間がかからないのかなと行った印象。前作ではマップ攻略が必須だったルート分岐ですが、今作はルートによっては戦闘をまったく回避して次に進めるようになっており、サクッと攻略だけして次に進めたいよって人にはラクなんじゃないかなと。まぁ後半は知りませんが第一部まではフツーに庭城攻略有りきの敵キャラレベル帯になっていたので、結局必須なんじゃないかなぁと思ったり思わなかったり。まぁ後半次第ですね。
ヨルダの年齢はpixiv大百科で知ったのでノーカンです
ネタバレというかOPからも得られる情報になりますが、前作で思いっきり敵として立ち回ってた《影喰》のヨルダが一時的にプレイアブルキャラとしてPTに加わります。
※これは黎2の画像
成り行き上4spgという形でヴァンと行動をともにするわけですが、一緒に行動してみるといやはや、可愛らしいじゃないか。つっけんどんな態度を取ったり俗世のモノに興味がないという素振りを見せたりしながらも、甘いものが好きだったり猫が好きだったりと、ちょいちょい可愛いところを見せてくれるというね。
これもネタバレというかOPからも察せられる状況になりますが、イクスがどっかへいなくなってしまったというのが事の始まりなんです。それで不安がっていたり、今までなかった「自由」に対して嬉しさを覚えてみたり、4spg自体を楽しく思ってみたり……操作できるのもあって、可愛く見えてきますね、ハイ。
こういうのをクーデレと言うんでしょうか。
なんだろうなぁ、ティオすけといいフィーといい、LITさんこの手のクーデレキャラに弱いのかもしれません。


どちらも零・閃で非常に気に入ったキャラだったわけですが、ストーリー面、性能面ともに大変良かったキャラになります。零~碧にかけてのティオとロイドのやりとりは何度見てもニヤけが止まらないし、フィーはもうね、閃Ⅳの絆イベントがね……
このままいくと、ヨルダがどう転ぶかわかりませんが結社と袂を分かつとなれば裏解決屋に転がり込む可能性も? いやぁあそうなると筆者もホクホクですね、ハイ。
えっ、お前ただのロリコンなんじゃないかって?
やだなぁ筆者はクーデレ好きなだけでロリコンなんかじゃないですって。
ティオ・プラトー
零の軌跡 当時 14歳
フィー・クラウゼル
閃の軌跡Ⅰ 当時 15歳
ヨルダ・エルダリオン
界の軌跡 現在 14歳
ろろろ、ロリコンじゃねぇし。ヨルダは今さっき知ったからノーカンだし。
