
夜の雰囲気もいいですね
今日は社畜でしたけどね!!!!!!
もうね、ほんとLITさんってば仕事が好きすぎるから。仕事が趣味? っていうの? まぁね、LITさんほどのシゴデキ人間になればね、休みの日でも仕事のことを考えて生きてるっていうか? LITさんそのものが仕事っていうか? まぁそんな感じ? みたいな??

まぁまいどおなじみ(?)楽しくない休日出勤のお時間です。本当にね、そろそろ落ち着きたい。いやまぁそろそろ落ち着く予定ではあるんですが、あと一週間くらいでどうにかしたい気持ち。
今日は若い子を対象にした社内の研修だったんですが、社長の手伝いで茶々を入れるっていうのをやってました。終わったあとに酒を飲むっていうところまでやってきたんですが、なんだろうなぁ若い子って素直でいいなぁと思うなど。筆者も20代の頃はあのくらい輝いて――はいなかったな、うん。20代の頃から、なんだったら大学生やってた時分から社会になんざ出たくなかったし労働なんてするもんじゃねぇって思ってたし今も思ってますからね。働かずに遊んで暮らしたいよ。100歩譲って社会が俺を養ってくれるなら喜んで社会から身を引く覚悟はある。誰かやしなってクレメンス。
べ瓶師匠芸協入りおめでとう記念
結局芸協の寄席に入り浸ってるなぁと感じるLITさんですこんばんは。
新宿末廣亭、4月中席夜の部は春風亭昇也師匠がトリの芝居です。

税務署広報大使よりも儒烏風亭らでん推しの方に驚いてます。現役噺家にも推されるVtuberとは一体。ちなみにLITさんは件のVのことは切り抜きで知ってる程度のにわかです。
そんな昇也師匠のトリ芝居、ポスターが相変わらず凝っていて好き。
【大拡散希望】
— 春風亭昇也 (@shunpuuteishoya) 2025年3月18日
四月中席の新宿末広亭初主任興行のチラシが出来ました!
こちらの画像を木戸に提示して頂ければ、入場料が500円割引になります。
笑福亭べ瓶師匠が、四月から落語芸術協会の協会員になるのでその周知も兼ねて!!
尚、こちらのチラシ画像は紙媒体での配布はございません。来てねー! pic.twitter.com/5BlbZhnzBa
去年の池袋トリの時もそうだったんですが、こういう目を引くポスターはいいですね。っていうか、新宿では初トリなんですってね。意外や意外、成金メンバーはもう全員末廣亭でトリとったのかと思ってました。新作も古典もいける上にマクラも面白い、本当に聞いていて見ていて楽しい落語をされる師匠です。
明日は長講ってことなので、果たしてどんな噺が聞けるやら。
なにげに中トリが宮治師匠と米助師匠ってのもまたすごいこと。米助師匠のこの、若手がトリとるなら中トリで上がるよっていう姿勢がね、嬉しいですね。
それと、この芝居からべ瓶師匠が芸協の客員として仲間入りするとの嬉しい報告も。
上方落語協会から芸協に客員として入っているのは、長年鶴光師匠だけでしたからね。もともと芸協の若手と仲が良いべ瓶師匠が芸協に入ってきたことによって、若手の間で上方の噺が広まったり逆もあったりしたら、それでまた楽しい落語界になっていくとしたらいいものだなと願うばかりです。
新宿は10日間ですので、平日でも気になる方はぜひ。