
今はすっかりメールフォームですねぇ
粋トカぱっぷ
火曜10時からの粋狂トカトントン、最近ようやくリアタイできる程度には落ち着いた生活が戻ってまいりました。やっぱりね、人生20連勤とか週4終電チャレンジとかするもんじゃねぇんですよ。いやまぁその分しっかりとおちん◯んはいただいてますのでね、文句はありませんが。

番組のテイストは、わかりやすく昔の水ヨナそのまんま。メンバーは鷲崎さん・佑磨さんの二人体制だし、作家がミラッキさんなのも変わらずです。話してる内容も、まぁ何も変わらないっていう。ある意味二人の鷲崎さんがひたすらに話を脱線させながらハイスピードでボケのような何かが展開され続けていくっていう、これぞ水ヨナという構成が大変によろしい。
そんな水ヨナもとい粋トカですが、リアタイできるときは可能な限りメールを送り続けるというのをやってます。採用される、されないはあくまでミラッキさんのアンテナに引っかかるかどうかですが、ありがたいことに送ったメールがちょいちょい採用される回数が増えててにんまりとする日々を送ってます。例によってラジオネームは非公開ですが、メールが採用されたラジオをその部分だけずっと聞き返すみたいな気持ちの悪い遊びが最近の流行りです。
認知はされたくないんだ
毎週決まった番組にメールを送り続けるって頭のおかしいことやってんな、と思ったもののそう言えば昔同じようなことやってたなと気付いたLITさんですこんばんは。
メール職人とやらに憧れた時期がないわけではありませんが、だからといってあまり深く認知されるというのも困りものです。常連リスナーぶりたいとかパーソナリティから認知されたいとかそういう気持ちは一切なくて、ただただ番組のいち部品として盛り上がったらええなぁという気持ちだけでやってるのが素直な気持ちです。
それにしたって、やっぱりラジオのメールというのは難しい。前にも書きましたが、リアクションメールというのが一番難しい。粋トカであったり今の水ヨナであったり、限られた時間でパッと読まれそうなメールを書いて送るっていう、あのヒリヒリ感を楽しんでる部分はあったりなかったりしますね。
じゃあ、収録番組のメールだったら簡単かと言われると決してそんなこともなくて。収録だとどうしても牌が多くなりますので、その分競争も激しくなります。そろそろ人間トカトントンにもメール送ってみるかぁ。正直ヒトトンが一番難関まである。あの番組の正解メールがずっとわからない。