
幸せの構図
華木(はなもく)という言葉を創造する男、スパイダーm
言わせねぇよ?
華木という言葉を、LITさんは過去に提唱します。華金があるのだから華木があったって良いのです。11月がなんにもなくても酒が飲めるように、我々人類は木曜に羽目を外して酒を飲んでも良い。そうは思いませんか?(反語)
そんな気持ちで仕事を切り上げて電車に飛び乗り、向かった先はお馴染み&UNDERです。お前ここしか飲む場所ないんかって言われそうですが、えぇそうですここしかないんです。あとは家だけだよ悪いか。
だってほら、今やアンダーは揚げ物が食える店なわけですよ。

うめぇポテトとうめぇ唐揚げ(母親の味)をつまみに酒が飲めるってのは、やはり良いものなのです。若人から生成AIの話を聞きつつ、酒とつまみで身体を満たしていく。これがね、たまらんのです。そして酒を飲んだらラーメンを食べたくなるのは、もはやニンゲンのオワリ、もとい人間のサガですよえぇ。

濃い目、多めが筆者のジャスティス。
今日も不健康に乾杯。
苗字の話
人生で初めて、自分と同じ苗字の人と出会いました。
生まれてこの方自分と同じ苗字の人に出会ったことがなかった筆者。たまたま画面越しに目にする。看板や店の名前でごくごく稀に見かける。その程度のすれ違いこそありましたが、相互に認識し合うほどの邂逅は今まで全く無くて。
そしてその日は唐突にやってくるのだと思い知らされました。
たまたま電話口の向こうにいたお客さんが、自分と同じ苗字だったのだから驚きです。思わず同じ苗字トークで盛り上がるなどしてしまいました。ほんと仕事中になにやってんだか。いやいや、向こうもそのくらいのテンションでしたからね?
「もしかして、◯◯さんですか?」「実は私も◯◯というんですよ」「えー、ご出身はどちらで??」なんて会話をするとは思いませんでしたよ。しかもしかも、その人自身は関東の人間ですが母親がウチの地元出身というから、本当に驚きです。
ぶっちゃけウチの地元でウチの苗字は我が家しかないと思っていたんですよね。もしかして、わりとまじで親戚筋……? まさかねぇ。