ゆたんぽを抱いて寝る。

ゆたんぽを抱いて寝る。

猫のこと、本のこと、アニメのこと、野球のことetc...思いついたまま、気の向くままに。

ゆたんぽを抱いて寝る。

自己肯定感の塊だからいついかなる世界線の自分の原稿読んでも「いい話書くなぁコイツ」って思っちゃう

pixiv君もなんだかんだずっと付き合ってる

 

pixiv君はいきなり10年以上前の二次創作小説にいいねされた通知をくれるからニッコリしちゃう

すっかり無沙汰になってしまっていますが、筆者の数少ない趣味の一つに小説書きがあります。と言っても専ら二次創作、それも短編あるいはそれにも満たないショートショート程度の分量のお話を気が向いた時に書く程度ではありますが、それでも筆が乗った時に生み出す文章というものは読み直していて面白いと思ってしまうものです。

このブログでも、たまーーーに書いてますしね。

面白いのは、読み返すとその時々の自分の流行りが見えてくるということ。あとそれを書いた時の己の心境が如実に出ているのもまた、面白さなのです。本当に気乗りした時だけ書くので次にいつ書きます、という宣言は絶対にしないのですが、こういう話題を出したということは、そのうち何か書くのかもしれません。あと昔pixivに投稿した二次創作小説に、今更誰かがいいねをくれたのが一番大きい。というかそれがほぼほぼ全部です承認欲求モンスター舐めんな。

他人のいいねを食べながら明日も生き延びます。

 

20年以上前の二次創作小説、今読んでも傑作だと思えてしまう自分が凄い

ふと思い立って、自分のHNでググるというのを年に何度かやっています。それとは別に本名でググって特定されていないか、自分の素性がネットの海に投げ出されていないかというのも同じくらいの頻度でやっていますが、未だ特定には至っていません。よかったよかった。

それで、HNでググる話。数年前までは20年くらい前に書いた二次創作小説のアーカイブが出てきたものですが、今は流石に見つかりません。ウェイバックマシン等で探せばまだ掘り返せそうですが、そこまでせずともPCにしっかり残っていますのでね。そして存外、その頃書いたものでも話の筋はちゃんと思い出せる自分がいるから凄い。なんだったら未完でほったらかしてるあれこれも、ちゃんと結末は考えてはいるのです。ただ今書くなら一から書き直してしまいたいという気持ちがあまりに強いわけで。

それもそうだし、他にやりたいこともあるし、なんだったら空1stが発売されて我が家に届いたしで、もうやることだらけで毎日嬉しい悲鳴です。あとは仕事せず生きる方法だけ見つかれば完璧なのですが。やっぱり誰かに養われるより他ない。

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