
荒川もよかったんだよなぁ。あれで相対性理論というかやくしまるえつこを知りました
ポッキーよりもプリッツ派です
普段この手の流行り物に乗っかることはしない筆者ですが、なんのキマグレンもとい気まぐれか、仕事場近くのお店でプリッツを2箱買うなどやってしまいました。

定番のトマト、そして同じく定番と信じて止まないロースト塩バターです。いやあとのは絶対違う。プリッツに明るくない筆者ですがこれは定番じゃないと心が叫びたがってる。いやもう叫んでる。
と思ったらほんとに定番でどうする。まじですか、人生でロースト塩バタープリッツ食べたことあったでしょうか。いやない。ないに決まってる。筆者が食べたことないってことはそれはもう定番じゃないと言っても良いのではないでしょうか。味はどっちもちゃんと美味しかったです。んでこのあと甘い物が欲しくなってポッキーを買ったのは言うまでもありません。おのれディケイド……じゃない。おのれグリコ。もうそろそろプリッツチョコレート味みたいな正面からポッキーに喧嘩売るような商品が出てもいいんじゃないでしょうか。どうでしょう商品開発の皆様LITさんのこの華麗なアイディアを100億万円で買い取ってもらってもいいんですy

調子に乗りました。
シャフト展楽しみだな
誕生日おめでとうございます、小見川千明さん。

年末に開かれるシャフト50周年展が、今から楽しみでなりません。
思えば筆者とシャフトの出会いは、ひだまりスケッチだったのかもしれません。もちろん、当時は制作会社など気にせず見たいものを見るというひとりのアニメ好きだった筆者ですが、ひだまりと初期に出会えたのはなかなかどうして僥倖だったのでは、と振り返って思うわけです。そしてそこから絶望先生やらぱにぽにやらと、まぁわかりやすくシャフトらしい作品に出会い続けていくわけであります。
思わずそれ町のOPに浸るなどしてしまいました。改めて新房昭之作品らしい作品だし、そりゃあ梅津さんが関わってるわなと思わせてくれるOPのカメラワークです。今や物語シリーズのシャフトと言われてもおかしくないシャフトですが、筆者は時折やってくる幸腹グラフィティのようなハートウォーミングな作品も、
にんころのようなぶっ飛ばしながら最後にちゃんとストーリーでぶん殴ってくる作品も好きなのです。
そんなシャフト50周年を彩るイベント、ラインナップを見ただけでもワクワクが止まりません。というか見返したくなる作品もあればこれを機にちゃんと履修しような作品もあったりして、もうね、完全にしてやられてますね。今こそ腰を据えてアニメのクビキリを見たほうが良いのだろうかと思う今日この頃です。玖渚の声だれでしたっけ、悠木碧でしたっけ?

合ってました。っていうか豪華だなオイ。シャフトの話から外れますが、やっぱり西尾維新作品なら戯言が一番好きまであるんですよね。探偵モノとして見なけりゃ存分に楽しめます。いいですか、ミステリに探偵は必要条件じゃないんです。人が死んだらそれはもうミステリなのです。メフィスト賞取ってるんだからミステリなんだよ、きっと、うん。
予告Vしか見てませんが、やっぱりいい仕上がりになってそうなんだよなぁ。見た人いたら感想教えろください。