ゆたんぽを抱いて寝る。

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猫のこと、本のこと、アニメのこと、野球のことetc...思いついたまま、気の向くままに。

ゆたんぽを抱いて寝る。

推し活とはかくも尊き行いナリ

こんなのまで出してるのか、恐るべし100均

 

LITさんは推しがわからぬをずっと言ってる

世の中のアイドル、最近だとvtuberの卒業に一喜一憂している人間を、Twitterでちょいちょい見かけます。ああいうニュースにショックを受ける人間を観測する度に、LITさんはちょっとだけ羨ましくなります。

ああ、こうやって人間は推しに生かされそして推しに殺されながら人間として生きたり死んだりを繰り返しているのだと。それは実に人間らしい行いであり、裏を返せば特定の推しを作らない、厳密に言うと作れない側のLITさんは実に非人間的人生を歩んでいるのだなと俯瞰するわけです。

という記事を定期的に書いている気がします。

l-i-t.hatenablog.jp

よかった、気の所為じゃありませんでした。件の記事でも触れていますが、この考えはこの先もずっと変わらないことでしょう。よく「まっきーのコンサートへ行く行為は推し活ではないのか」と聞かれますが、筆者はどこまで行ってもただのファンでしかありません。では、ファンと推しの違いとは一体どこにあるのでしょうか。答えはわかりませんが、でも筆者の中では明確に違うものだと処理をしている以上、推し活にはなり得ないのです。推し活になんとなく透けて見える「推しに金を落としてる自分カッケー」感が筆者のようなおじさんファンとの違いなのではないかとは思ってます。筆者はただ単にグッズが欲しいから買ってるだけで、その売上まで気にしたことがありません。その違いなのかもしれませんね。

あぁ、それで言ったら推し活してました。

本ですね本。売れたら次が出ると信じて好きな作家の本は絶対に新刊で、それも発売日に買うというこの行為は、まさしく推し活と言えるでしょう。

 

令和になってもキノの旅フルメタが読めるのはありがてぇことよ。とりあえずキノの旅はまだ続くようなので、27巻までは安心して読めそうです。3の倍数で終わる宣言、まだ有効ですよね?

 

出会いもあれば別れもある。人生そういうもんよ

ゆるく長くインターネットで遊んでいると、出会いもあれば同じくらい別れもありました。それはインターネットが現実世界に置き換わってもおなじことで、ここ数年は特にずっといろんな人間と出会っては別れてを繰り返しています。

別れに寂しさがあるかと問われれば、正直わからないというのが正直な感想です。この世界はいつだって美しくて面倒くさいと相場は決まっているわけで、そんな地球上で何の因果か出会ったというだけでとんでもない奇跡なのだと筆者は考えてます。なのでまぁ、お元気でと言う言葉が一番しっくりくるのでしょう。あとふんわりと書きますが、割とやることは全部やった気がするので結構満足はしてますね、ハイ。なんのことかさっぱわからん締めですな、こりゃ。

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