
のし紙の名前書くのも苦手だなぁ(筆字)
会社員やってていいなと思うのは、毎年お中元と御歳暮がもらえること
年の瀬も迫ってきて、仕事場は取引先各所から届いた御歳暮でいっぱいになっています。お菓子やらお茶やらコーヒーやらゼリーやら、まぁ実に多種多様。ありがたいのは、どれもちゃんと日持ちするってことなんですよね。
仕事場のみんなで食べてね、って場所に置いてあるんですが、必然的に事務所にいる時間が長い人間すなわちLITさんがちょっとずつぺろりと平らげてしまう、というのが常です。いいんです、誰も食べないまま放置されるくらいなら筆者が食べてあげたほうが、あげた側だって喜ぶでしょうそうでしょうそうに決まってるそうであれころすぞ。

これと同じようなのが毎年どこかから届くのですが、こういう安心安定の味が一番いいに決まってます。奇をてらって変わり種を選んで失敗するくらいなら、御歳暮はこういう定番のおかしでいいし結婚式の引き出物はカタログギフトがいいし目が悪い女子は全員眼鏡がいいに決まってます。
いつだって眼鏡美少女こそ正義。2025年も残り僅かですが、みなさまどうぞ眼鏡美少女をよろしくお願いいたします。
カレンダーっていよいよ絶滅した?
WORKINGのコラボカフェで買った日めくりカレンダーをずっと使っているLITさんですこんばんは。
昔は、それこそ掃いて捨てるほど各所から送られていたカレンダーですが、今年はまじのガチで一個たりとも届いていません。御歳暮も減っているのは確かですが、それに輪をかけてカレンダーが届かない。昨今の色々なコスト削減の影響でカレンダー作らないっていう企業が増えているのでしょうか。いやまぁ、たしかにGoogleカレンダーなどで個人がいつでもどこでも予定を管理できる世界線において、紙のカレンダーというのは需要がないのかもしれませんね。
とは言え、便利なものは便利。日付のところに色々書き込めるようなタイプだったりすると、なお便利。アナログを地で行くウチの仕事場は、未だにカレンダーに予定を書いて共有してます。なんだかんだ一番手軽で良い。