ゆたんぽを抱いて寝る。

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猫のこと、本のこと、アニメのこと、野球のことetc...思いついたまま、気の向くままに。

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今年最後のひとりヶ原が実質忘年会で楽しかった

美味しかったな、ポテサラ

 

社畜終わりはトカトントン

今日は、恒例となった鷲崎さんの単独ライブ「ひとりヶ原」今年最後の公演でした。日程の問題だったりそもそもチケット発売日を忘れていたりと逃した公演こそありましたが、7月から始まって4回参加できたのは我ながら本当に幸せなことで。

開場して席を取り、開演前にビールをぐいっとやる。公式営業していないバーカウンターにサーバーのビールが置いてあるの、毎度のことながら本当に素晴らしい。そしてこちらも毎回恒例となった、阿部さん(学園祭学園)のポテサラ。梅と春菊とちくわのポテサラだったんですが、あれだけ春菊や三つ葉がダメといい続けているLITさん、まさかの美味しいと言いながら完食っていうね。さぁ、ライブもいよいよ始まりです。

 

化け物シリーズ、舞台で見たいまである

今回のひとりヶ原は、試験的にbitfanで配信も行っていました。

tokatonton.bitfan.id

bitfanのトカトントン有料会員向けなので弊ブログの読者のうち98割は見られないと思いますが、1,000円払って90分のライブが、それもほかでは恐らく絶対にやらないであろう鷲崎さんひとり弾き語りのライブが見られると思ったら安いんじゃないでしょうか。

配信であとから見返せるのいいなぁと思いながら見ていたわけですが、いやはやこれはほんっっっっっとうにいい配信になったと思います。先月のひとりヶ原で鷲崎さんがサラッと公開した新曲「化け物の歌」(仮称)。これのスピンオフがまさかこの1ヶ月で数曲出来ているというのだから驚きです。っていうか、誕生日の歌とエピソード0が本当に良すぎた。

まじで名曲が生まれてしまったと確信してますが、鷲崎さんがあとになって言っていた通りこれって連続でやるから意味があるんですよね。来月以降のひとりヶ原でやるのかは完全に未定とのことなので、今回会場で聞けて本当に良かったです。

 

ということで、舞台化しませんか。ほら、川尻さん脚本で。

 

それとねぇ、これはまじで聞いてほしいんですがえくぼヶ原がエグい程に素敵でしたのよ。

今年は「えくぼヶ原瓢夢譚」が発売になり、トカトントンが本格稼働して、個人的にとっても濃密な鷲崎さんイヤーとなりました。来年も通いたいなぁ。

 

忘年会ずっと楽しかったしずっと笑ってたな

ライブ終演後は、恒例となったお酒飲み。目の前で鷲崎さんが飲んで食ってる様子や、普通にお客さんと歓談している様子は、今でも夢みたいな心地です。他のお客さんと今年のラジオの話とか直近の番組の話で盛り上がったんですが、やっぱり同じ熱量のファンが集まる場っていうのはいいものですね。

あとやっぱり全員が鷲崎さんのラジオを履修してる人間なので、話の広げ方というかズラし方がラジオのそれなの笑っちゃいますよね。なんですか「間接イスやりますか」「間接イッスだ!」って。もうそれは水ヨナもしくはスイトカなんですよ。

あーーー、楽しかった。大満足。

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