ゆたんぽを抱いて寝る。

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猫のこと、本のこと、アニメのこと、野球のことetc...思いついたまま、気の向くままに。

ゆたんぽを抱いて寝る。

風邪っ引きでも、休日出勤する社畜の鑑

弊社ブラックではないんですけどね、一応

 

土曜だ休みだ。ただし仕事はある

今日は1ミリたりとも楽しくない休日出勤でした。体調も芳しくないし休んでも良かったのですが、8時間の労働と引き換えに昼食はおろか夕食までタダになるという特典がつくとあっては、歩く貧乏性ことLITさんが黙っちゃいません。

朝起きて、ヤク(注:薬剤師による処方。合法のものだけを指す)をキメて喉の痛みと体につきまとう倦怠感を吹き飛ばし、電車に揺られて仕事場に向かいます。いつもと違ってスーツじゃないだけ幾分か気楽です。こういう時気軽に着ていけて尚且つグッズとわからない水瀬いのりライブパーカーが非常に助かります。

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ライブ後すぐにあったスタジオライブが、これまた非常に良かったんだ(それより本編のレポを早く書け)

 

社畜業の方は特筆することがありませんので割愛するとして、問題はそのあとです。休日出勤終わりに、今日のメンバーと社長とで飲み会がありますというアナウンスは事前に流れていました。LITさんね、上述の通りヤク(略)をキメてきてるんですよ。当然、毎食後なので昼も飲んでます。そんな中、夕食の時間帯に酒を入れて良いものか。いやだめなんですけども、ちゃんと医者から止められてますから。でもほら、社畜たるもの社長が酒飲んでる時は一緒に飲めって教わってきたから。あーーーもーーーしかたないなぁーーーーーーかんぱーーーーーーーーい。

と好き放題飲んで(流石に一次会で退散しましたが)帰ったところで、猛烈に喉が痛いっていうね。皆まで言うな。そんなことは誰だって予想がつきます。筆者が羽佐間カノンでなくたってこの未来は予知できましたから。でもね、誰しもファフナーに乗って戦わなければいけない時があるように、筆者にも飲まねばならない時があるのです。そうやって今日もギリギリまで魂をすり減らしながら生きてます。体重000.021kgになったら教えます。

 

明日は引きこもってやるんだからな

と、思ったんですが明日は歯医者の予約を入れていたので強制的に外出イベント確定でした。ちくせう。あと地元の友人が今更あけおめメールをくれたので返すなど。なんだかんだ例の病魔が流行りだしてから筆者がほとんど地元に帰らなくなったのもあり、まじでここ5~6年会ってない気がしますが、相変わらず元気そうで何よりです。

「俺等全員今年で30+x歳(0<x<9)になるのに誰も死なないな」という物騒なことを友人の一人が言いだしたので生存確認だそう。まぁ確かに明日筆者が死んだらちゃんと誰も知らないまま筆者は荼毘に付されると思うと、それが割と望み通りではあるのでよかったなという気持ちでいっぱいです。ただまぁ今のところ死に損なってるというのが現状ですね、ハイ。

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