ゆたんぽを抱いて寝る。

ゆたんぽを抱いて寝る。

猫のこと、本のこと、アニメのこと、野球のことetc...思いついたまま、気の向くままに。

ゆたんぽを抱いて寝る。

どこかで見た名前

EGOISTは今でも好きだったりしますね、ハイ

 

あの頃のあかべぇはやっぱり尖ってて好きだったな

&UNDERで明日からコラボですって。

シルキープラスってどこのブランドだったっけ、と思って公式HPを覗きに行くも、ピンと来る作品はなくて。筆者がエロゲー界隈をなぞっていたのが、かれこれ20年近くも前の話なので、それはそう。ラノベと違ってそこまでハマりきれなかったジャンルですからね。

一方で、ブランドや作品名はピンとこなかった割に手が止まったのが、企画と脚本。中島大河さんって、どこかで聞いた気がする。そう思ってググって、納得しました。あぁ、働くオトナの恋愛事情の人ですか。

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思えば、最後にちゃんとプレイした作品ってこれかもしれません。霜月はるかさんの歌うOPがまぁ素敵なんだ。そうですか、あの中島大河さんが脚本ですか。どうりで在りし日のあかべぇ臭がすると思ったら、ははぁなるほど。

そして特設ページを見て驚愕。えぇ、ヒロインが多重人格で? その4人の人格をそれぞれ攻略していくんですか? でもって、ヒロイン役の声優は一人四役!? すげぇな。プレイするかどうかは別として、ちょっと惹かれてしまう設定でしたとさ。

 

あの実況動画の続きも、いつか見たいものではあるが

ラジオに送ってるメールが多くなりすぎてネタの重複に震えるLITさんですこんばんは。

 

先日、ラジオを聞いていたらやたらと耳に残る作家の名前を聞きました。しかしながら、著作を聞いても著作の内容を聞いてもピンとこなかったので、恐らくは作家単体で覚えていたのかもしれません。歩きながら聞いていたラジオだったので、家に帰って改めて検索。

あーーー、この人か。

大昔、筆者がMGSの実況動画を見ていた時に耳にした名前。界隈では有名な新進気鋭の作家として華々しいデビューを飾り、小島秀夫監督から直々にノベライズを託されたほどの腕前を持ちながら、若くしてこの世を去った作家の名は、伊藤計劃。

まさかこの名前を、今になってラジオの中で聞くとは思ってもいなくて。最近は軽めのラノベにどっぷり浸かっている筆者ですが、たまにはこういうガッツリとした作品に触れるのも良いでしょう。ってことでサクッと本を売るならのお店で取り寄せしました。来週にはお手元に届くようなので、伝勇伝読み直しのちょっとした休憩がてら読むとしましょう。

 

 

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