
LITさんは全然気にしません
潔癖の対義語はLITさんだと思ってます
たまたま何かの記事で読んだんですが、電車の吊り革を掴めない人がいるのだとか。

いやいや違います小さくて届かないとかじゃなく、衛生観念の問題で触れないっていう人が一定数いるんですって。正直、LITさんとしては到底共感しがたい事例です。不特定多数の人が触ってる=汚いという思考がまずもって共感できない。理解はできますよ理解は。ただ「あーそうだよねーわかるわかるーLITさんもさわれなーい」とはなりません。そんなこと言ったら街中のあらゆる物が触れなくなりますし。エレベーターの階数ボタンとか自動ドアの「押す」ボタンとかどうしてるんじゃいって話です。
そういう人たちをとやかく言うつもりはありませんが、ただまぁそういうことを気にし始めたらキリがないよねと考えると、もはやそういうものに対してキレイだとか汚いだとか考えたってどうしようもないよね、だったら考えるまでもないよねって思ってしまったほうがラクなんだと思うんですよ。
そう。LITさんが部屋の掃除を一生ほったらかしにして住む家住む家をことごとくゴミ屋敷にしていくのもそのためd

それはお前がズボラなだけだろさっさと片付けろ
生活感があるのと生活力がないのとではえらい違いです
生活感があるとかないとか、そんなことより公共料金をしっかり払える人が一番魅力的なんですよどうにかならないんですかあのシステムは。
こんばんは、LITさんです。
引っ越しをする度に電気やガス、水道の支払に悩まされる人は多いのではないでしょうか。筆者も幾度となく引っ越しをしていますが、もれなく電気、ガス、水道、ネットと全てのライフラインを一度は止められた実績を持っています。
わかるんですよ。引っ越しをしたらさっさと支払いを口座振替にするかクレカ払いにするかどっちかにしろと。この時代ネットで簡単に手続きが出来るんだからさっさとやりなさいよと言われるのは、そりゃあもう重々承知してるんです。
出来るんならさっさとやってるんですよ!!!!
明日やろうかな。
週末にはやろうかな。
来月にはやりたいね。
いつか気が乗ったらやれればいいな。
この積み重ねで気が付いたら半年以上払込用紙で払ってたっていうのが、筆者をはじめとするライフラインキャンセル界隈の末路なんです。払込用紙だって同じです。期限まで払えばいいかなとカバンに入れておいたが最後、一生払われることはないんです。わかってますよコンビニで払えるんだからコンビニに行った時に出せばいいでしょと。皆まで言うなわかっちゃいるんです。わかっちゃいるけどどうしようもないのがライフラインキャンセル界隈の実態なのです。
ライフラインを止め洗い物を放置し流し台を腐海に沈めていく。そうやって人は紙皿と割り箸に行き着くんです捨てりゃあいいだけだから。
えっ、その4つ溜まったゴミ袋はいつ捨てるのかって?
次回のゴミの日、かなぁ(以下繰り返し)。